PTNA(ピティナ)の過去の受賞者紹介

PTNA(ピティナ)の過去の受賞者紹介

PTNAコンクールで優秀な成績を修めた生徒をご紹介させていただきます。

PTNA会員リトミックのプログラム

まだ3歳にもならない子供にピアノかエレクトーンを習わせたいと聴かれたことがあります。幼少期からの音楽にふれさせるのはとてもいい事ですが、ピアノを習うのは少し難しいとお話させて頂きました。鍵盤にむかってピアノを弾くのはとて…

2016/02/17 11:55:40

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コンクールまでの準備期間

レッスンに通っていると、発表会という、多くの人に自分の演奏を聴いてもらえるチャンスがやってきます。大勢の人々の視線と照らすスポットライトを浴びながら、きちんとお辞儀をして、日頃の練習をお披露目するのです。いつもどおりに演…

2016/01/21 12:40:56

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音楽の道を究める

 どんな世界でも極めるには時間が必要です。時間は取り戻せないからこそ、貴重なのかもしれません。時間を買える事はできとも、取り戻すことはできません。時間を大切にするために、自分の時間をどのように使っていくのか考えて行きまし…

2016/01/08 05:22:29

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受賞者の共通点

 新規開拓をするのは非常に難しいことです。第二陣は先人の知恵をかり、さらに付加価値をつけていけばいいので先駆者ほどの労力は不要と言えるでしょう。ただ、先人が考案した道は次の時代にマッチするとは限りません。  ピアノも同じ…

2015/12/22 11:12:27

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B級[金賞] 中山 寛

2014年入賞者記念コンサートが開かれました。このコンサートは入賞者が皆様へのお披露目コンサートです。B級[金賞] 中山 寛くんは「杼情小曲集」よりアリエッタは心で歌うように、小川は流れが変化していく中で、水しぶきの輝き…

2015/12/16 11:57:21

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有名なピアノコンクール

有名なピアノコンクールといえば、「ショパン国際コンクール」ではないでしょうか。課題曲はショパンの作品のみ。ワルシャワで5年に一度開かれるコンクールです。過去の受賞者をみてもアシュケナージ、アルゲッチ、ポリーニ・・・日本人…

2015/11/30 12:39:39

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PTNAコンペ地区予選受賞コンサート

娘の練習に付き合って、自分の時間を確保するのは、とても大変です。できたことに大喜びしたり、感動したり、でも練習は厳しいものです。毎日喧嘩して、親子で泣いたり。でも、できた事の喜びを二人で喜ぶ、家族で楽しめる、そんな一年で…

2015/11/24 11:30:39

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PTNA指導者会員

PTNAの指導者会員になるためには、資格や学歴はいりません。ピアノを教えている人であれば、会費さえ払えば誰でもなれます。 自分で発表会を開催することが困難で、合同発表会がわりに「ピティナピアノステップ」に参加させてもらえ…

2015/11/16 11:55:52

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連弾上級/金賞:齊藤 優奈/西 優香子

ピアノ演奏の「連弾」というのをご存知でしょうか。この連弾と言うのは一つのピアノを二人で演奏する方法です。一般的にはピアノを指すとおもうのですが、「連弾」を調べてみると演奏する楽器はピアノに限らず「一つの鍵盤楽器を二人で演…

2015/10/23 11:07:19

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ピティナで音楽を習う

 このページでは「ピティナで音楽を習う」についてご紹介させていただきます。「ピティナで音楽を習う」では、ピアノを中心とする音楽指導者の団体のPTNAでレッスンを受ける生徒についてご紹介していきます。  習いごとはツがつく…

2015/09/30 10:38:30

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