PTNA(ピティナ)の過去の受賞者紹介

PTNA(ピティナ)の過去の受賞者紹介

PTNAコンクールで優秀な成績を修めた生徒をご紹介させていただきます。

娘への期待

私は音楽大学を出て音楽の先生の道を歩みましたが、本当はプロのピアニストになりたという夢をもっていました。残念ながら私にはそのようなレベルには慣れず、夢に区切りをつけて現実的な人生を送ろうと切り替えたのです。ピアノを習わせ…

2016/11/09 03:05:48

続きを読む

音楽との付き合い方

水泳に並んでピアノが子供が習う習い事の代表ともいえます。学校教育で水泳の授業がり、音楽の授業もあります。生きていくうえで音楽とはなくてはならないものです。気分を上げたいときや、ムードを作りたいときにも非常に有効です。そし…

2016/10/21 04:16:16

続きを読む

コンクールの魅力

私も小学生の頃、ピアノを習っていました。自主的に習ったわけではなかったので、身にならずに終わりましたが、学校の授業では非常に役に立ちました。さて、このコンクールですがなぜタイトルを目指して頑張るのでしょうか。ただ頑張ると…

2016/09/30 12:18:10

続きを読む

成功への近道

コンクールは自分の技術を披露する場所でもありますが、独りよがりになってはいけません。相手は何を求めているのかを知る必要があります。採点基準がなんであるかを考えて、提案することが必要になるのです。これは社会人の仕事とよく似…

2016/09/05 09:47:16

続きを読む

子供の音楽教育

音楽は必ず学校で習います。幼稚園でも先生がピアノを弾き音楽をみんなで歌います。小学生になると譜面を読んだり、ハーモニカなどを吹いたりします。そのためドレミファソラシドが分かるなどある程度の知識が必要になります。一度教科書…

2016/08/31 03:29:33

続きを読む

グレンツェンピアノコンクール

グレンツェンピアノコンクールはグレードの高いホールで演奏する事ができる魅力のある会場です。ピアノコンクールのステージではみんな一人で戦わなくてはいけません。普段の練習で本番に頼れる自分を作る事が大切です。本番一発勝負なの…

2016/07/20 05:49:20

続きを読む

参加意義

ピティナコンクールに参加することによって同じ課題曲でも指導する先生や演奏者によって違った演奏になります。自分だけの世界でただ弾くという観念からいい演奏をして賞を取るぞという気持ちにもなります。たくさんの演奏を聴いて刺激を…

2016/06/29 03:55:03

続きを読む

特級グランプリ/山崎亮汰

まずピティナで特級グランプリを受賞するということは、毎年就学前幼児から大人の愛好者までのべ約40,000名が参加するなかで、最高グレードの階級を受賞するということです。世界の第一線で活躍するピアニストや国内の一流ピアニス…

2016/06/06 03:59:58

続きを読む

金賞藤本 遥

ピティナピアノコンクールで金賞を受賞した藤本 遥は小さいころにオモチャのピアノをで遊ぶことが好きだったそうです。それから本物のピアノの音色を聴いたことによってちゃんとピアノが弾けるようになりたいと思ったそうです。本格的に…

2016/05/13 05:10:06

続きを読む

作曲者

東京芸術大学作曲科卒、同大学院修士課程終了在学中の「轟千尋」さんはピティナで過去に受賞した曲として子供のための作品、ちいさなこてきたい・おつきさまのはなし・ママのだいどころ・いろえんぴつならんだ。ピアノ合奏曲としては、組…

2016/04/25 04:17:46

続きを読む